野球部対抗試合惜敗!!


  新ユニホームで日赤盛岡病院と対抗試合

 

 

 

 

 

 

 8月7日(水)午後7時から盛岡市立見前中学校グランドにおいて、東八幡平病院野球部は日赤盛岡病院野球部と盛岡地区病院対抗野球大会の対抗試合を行いました。

 我が病院野球部は、これまで八角病院と荻野病院に2敗しての第3戦でありました。ユニホームを新調し、勝気一杯でのぞんだこの試合でしたが、惜しくも(?、笑)敗れてしまいました。次の栃内第二病院戦に期待をし、今度こそ、チアリーダーと多くの応援団で勝利を手にしましょう!!

 

 まずは、Newユニホームをご披露させていただきます。モデルは、左から山口監督、細川選手、吉田選手、古川コーチです。

 協会からの助成金と職員有志から募金などで新デザインのユニホームを購入できました。ご協力をいただきました職員各位に御礼を申し上げます。

 さて、試合の方は、試合回数を重ねるごとに、一昔の感覚が蘇ってきており、徐々に野球らしい試合ができるようになってきました。特にバッテリーは本格的ですよ。打撃も飛距離が出るようになってきました。また、平均年齢28歳(?)と若く、伸びしろがあり今後が期待できます。

 ナイターですが、日中の猛暑が納まらず26度という気温、そしてここのところ雨が降っておらず、グランドが硬く、砂埃が舞い上がる中での試合でありましたが、この後ののど越しの生ビールを楽しみに、5イニング行われました。

 毎試合、工藤マネジャーをはじめ、多くの職員、そして家族が応援に、遠路にも関わらず、駆けつけていただきました。感謝!感謝!(監督、選手に代わって御礼を申し上げます。)

 そして、20時半過ぎにゲームセット。日赤盛岡病院野球部の皆さん、そして審判団の皆さんありがとうございます。

 また、我が病院の応援団の皆さん!今日は応援ありがとうございました。・・・と謝意を示す選手の皆さんです。

 野球部の皆さんお疲れ様です。美味しいビールを味わってください。あっ!明日も仕事がありますよ!(KK)

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野球チーム創部〜初試合〜

野球チーム”東八” 初試合

 

 今年4月、東八幡平病院に再び野球チームが創部されました。

 リハビリ部や看護部などの若い職員を中心に結成された、チーム”東八”は、去る6月25日(火)に盛岡地区病院対抗野球大会の八角病院戦でデビューしました。

 出来立てのホヤホヤのため、ユニホームも帽子も揃ってなく、また、練習もそこそこ、ほとんど行っておらず、そして、初のナイターということでしたが、まあまあの初試合を無事に行いました。

 

 試合は、午後7時から八幡平球場において、ナイターで行われました。

 

 

 対抗試合でこれまで上位の成績を残している八角病院を相手に、打線は前半に早々と1点をとりました。

 

 

 昔投手の経験があるという当院のピッチャーは、変化球のコントールも良く、前半は相手の打線を抑えていました。

 後半は、やはり練習不足か?スタミナ切れ?コントロールが乱れ、打ち込まれる場面もありました。

 

 

 それでも応援に駆け付けた職員から、大きな声援と拍手が最後までありました。

 

 

 がんばれ!チーム”東八” 近々、ユニホームが届くとのことです。早い時期に!まず1勝を期待してます。

 

 

 山口監督?、古川コーチに工藤マネージャー! 若いチームをビシビシ鍛えてください!

 優勝!待ってます! プレー!プレー!東八チーム!プレ!プレ!東八!            (Photo by -k.k)

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糖尿病・メタボ教室

〜知って、楽しく、健康生活〜

 

 東八幡平病院栄養管理部では次により「糖尿病・メタボ教室」を開催いたします。

 どうぞ、お気軽にお問合せください。

 

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地域包括ケア病床を開設

”ときどき入院&ほぼ在宅(自宅)”を支援します

 

 東八幡平病院では、患者さんが住み慣れた地域で、安心して、安全に生活できるようご支援するため、病院内に「地域包括ケア病床」8床を設けました。

 どうぞ、お気軽にご相談ください。

 また、病院を退院した後、もう少しリハビリを続けたい!身体機能を維持するためリハビリを継続したい方などのために「短時間通所リハビリテーション事業」をも開始しました。

 地域医療や介護を地域の皆様とともに考えてまいります。皆様からのお問い合わせをお待ちしております。

 

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錦木関の突然の訪問に!!

大相撲 錦木関の訪問に大喜び!!

 

 6月10日(月)午後、錦木関(盛岡市米内出身)が突然、当院を訪問されました。

 大相撲の伊勢ノ海部屋が盛岡市内の県営武道館相撲場で合宿を行っていて、稽古の合間の慰問でありました。

 当院の山口徹調理長が錦木関の叔父ということもあって、帰省の折には度々病院を慰問していただいております。

 会うたびに、ますます身体が大きくなった錦木関に患者さんをはじめ、職員は大歓声と拍手で出迎えました。

 

 

 錦木関には、病院の3階回復期リハビリ病棟から2階、一般病棟を回っていただき、患者さんに早く回復して元気になって!と握手をし、励ましをいただきました。患者さんからは来場所は”頑張って!”との声援が聞かれました。

 

 

 なんでも、錦木関の大ファンなんだそうで、来るたびに抱っこをおねだりしているそうです。

 

 

 スマホのカメラでパッチリと!とても良い記念写真が撮れましたよ。皆さん病室から出てきて握手をしていただきました。

 

 病院の次は、老健に向かいました。こちらでは介護スタッフが錦木関と一緒の利用者さんの写真撮りに一生懸命です。

 は〜い!撮りますよ!こっち見て!笑ってね!〜〜〜さて、手振れせずに良い写真がとれたでしょうか!?

 

  錦木関には、お疲れのところ、遠路ありがとうございました。名古屋場所では勝ち越してくださいね!応援してま〜〜す。

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病院周辺の桜探索

病院周辺の桜花を探索しました

 

 4月28日(日)朝8時半、職場にちょっと出かける途中に、上坊牧野の一本桜が咲いているかな?と思い、回り道をして立ち寄ってみました。

 残念!まだ開花の兆しなし。それでもとてもお天気が良くて、岩手山が昨晩の雪で真っ白に雪化粧をしていたので、写真に納めました。

 

 

 そして、令和元年の5月3日(金)、普段の出勤時間にカメラバックと三脚を愛車(Xトレイル)に積んで、あの上坊牧野に向かいました。何〜!?まだ咲いていない。う〜!。そこで昨年も写真を撮った隣の牧草地に移動しました。

 

 

 

 ここで、まずは、写欲を満たしました。さて、本日、本命の一本桜を目指して移動開始。

 着きました。なんと、すごい人、そして多くの人がカメラを持ち、三脚を持つプロ?アマチア写真家達です。気落ちする心を奮い立てて田んぼのあぜ道を急ぎ三脚をセットして最初は24〜70mmで撮影、レンズを70〜200mmに変えて撮影しました。

 ここは、八幡平市でも有名な「為内の一本桜」です。岩手山を添えて写真を撮りまくりました。

 

 

 

 そろそろ!お腹が空いてきました。「ランプ」で食事しよう!今日も鶏唐わさび味定食をいただこう!、お店は混んでるかも!

 急いて移動をすることにしました。

 あれ〜!向こうに桜の花が沢山あるなぁ!お〜!お年寄りがグラウンドゴルフを楽しんでいます。お邪魔します。あっ!邪魔しません。こちらで写真を撮らせていただきます。

 

 

 うん〜〜!道路脇から桜の花を発見しました。「なかやま陸上競技場」の隣付近かな?車を路肩に一時停止し、カメラを持って土手をよじ登りました。

 

 

 ここでは、東屋の中に岩手山を額縁のように収めた写真を撮ることが出来ました。(非公開)

 なんとか、食事をゲットできました。コーヒーもいただきました。病院の周りに桜の花あったけぃ?

 

 

 まぁ!何とか!病院→桜→岩手山を撮ることができましたので、さて、今日、もう一つの目的、雪壁ラインの八幡平山に向かいます。

 (途中、写真は沢山とりましたが掲載省略)

 あ〜〜!疲れた!帰ります。車窓から見つけた桜、ここも撮っておこう!と思い、パッチリ!

 

 

 いや!東八幡平病院の近隣には、実に多くの桜のみどころがあることに気づかされました。本当に東八幡平病院は自然環境に恵まれ、四季の彩りは最高です。今年はそろそろ桜のシーズンも終わりますが、来年はぜひ見に来てねぃ!(Photo by k-kikuchi)

 

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退職・新採用職員辞令交付式

平 成 30 年 度 退 職 辞 令 交 付 式

 

 平成31年3月29日(金)午前9時、一般財団法人みちのく愛隣協会の平成30年度退職者の辞令交付式を東八幡平病院地域活動センター・ホールにおいて行いました。

 平成30年度の定年退職者は栄養管理部の畑中勝子調理長ほか、3名が60歳の定年を迎えました。

 また、ご結婚や自己の都合により12名の職員が退職することとなり、及川忠人理事長から退職辞令書が交付されました。

 定年退職者4名の方々は、再雇用職員として引続き現在の部署で勤務を継続されます。

 

退職者と及川理事長との記念写真

 

 

 
平成31年度新採用職員・人事異動職員辞令交付式

 

 平成31年4月1日(月)午前8時50分、一般財団法人みちのく愛隣協会の平成31年度新採用職員並びに定期人事異動職員の辞令交付式を東八幡平病院地域活動センター・ホールにおいて行いました。

 最初に、新採用職員13名に対して及川忠人理事長から「一般財団法人みちのく愛隣協会職員に採用する・・・・」のと採用辞令書を一人ひとりに交付されました。

 

新採用職員辞令交付式で挨拶を述べる及川理事長

 

 新採用職員は、理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、社会福祉士(精神保健福祉士)、診療放射線技師、歯科衛生士、看護師、保育士、介護職員、主事と多職種です。

 新採用職員を代表して、藤原将太理学療法士が「私どもは、一般財団法人みちのく愛隣協会の新入職員としてスタートできることをこのうえなく光栄に思います。この豊かな自然の中で、信頼と愛情に基づき、人間の尊厳と健康生活への奉仕を目指し、全力を尽くすことを誓います。」と力強く誓いの言葉を述べられました。

 

平成31年度新採用職員と及川理事長との記念写真

 このほか、再雇用職員18名、昇任昇格職員14名、異動職員2名、資格取得による任命換職員4名に対して辞令書が交付されました。

 

式に出席された藤井副院長ほか役職員

 

 

 平成31年度永年勤続等表彰式・職員講話


 平成31年4月2日(火)午後1時、平成31年度一般財団法人みちのく愛隣協会永年勤続等表彰並びに職員講話が東八幡平病院地域活動センター・ホールにおいて行われました。

 この式典は、キリスト教会方式で昨年度から開催されております。

 司式は日本基督教団七戸教会の野口忠子牧師にお願いし、奏楽は更井智子臨床心理士が担当しました。

 勤続表彰では、永年勤続(30年以上)表彰は栄養管理部 古川順勝副部長、20年以上表彰は看護部 双畑ひろみ主任看護師・藤原ちひろ介護福祉士、栄養管理部 田村芳徳副主任調理師、老健療養部 佐藤美穂子看護師長、10年以上表彰は看護部 盒仰彰埜郢奸栄養管理部 盒僅柁調理師、事務部 工藤純一運転技師兼技術員、託児室 古川道子保母、老健療養部 工藤暢子看護師、老健療養部 村上明美介護福祉士の計11名に及川理事長から感謝状と副賞が贈られました

 

 

綬章職員の皆さん

 

 また、平成30年度に特に功績が顕著で他の職員の模範となる職員5名をに表彰状と副賞が贈られました。

 受賞者は、看護部 双畑ひろみ主任看護師、リハビリ部 佐々木麗作業療法士、栄養管理部 山子澤達也調理師、事務部 田村喜弘運転技師兼技術員、老健療養部 遠藤奈々主任看護師です。おめでとうございます。

 

 この後、野口牧師から法人の「愛隣」について聖書の言葉を用いて講話をいただきました。

 


 

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ナースアクション看護師就職説明会に初参加

〜 お話を聞いて、とても雰囲気の良い職場と感じました 〜

来場した看護学生から心強い感想をいただきました

 

 2月11日(祝日)、正午から午後4時まで、盛岡市「アイーナ」を会場に2020年卒業予定の看護学生(既卒含む。)を対象とする岩手県主催「看護師就職相談・説明会」(ナースアクション)が開催され、当院も初参加しました。

 

 午前10時から当院ブース(180×90cmm)を如何に際立たせるか、創意工夫してセッテングを行いました。A2版パネル2枚とディスプレーを配置しました。

 

 よそは、凄い!!のぼり旗を立てたり、来客椅子にPR用カバーを掛けるなど多くの参加経験で学生の心を掴むコツを得たブース作りをしていました。まあ!当院は初参加でありますので、この程度にして職員で気楽に記念写真を撮ってから、小松副看護部長が買出しした弁当(サボテンのえびカツ定食)を美味しくいただき、腹ごしらいをしました。

 

 12時開始!ドドット学生が入場してきました。隣の医大や盛岡市立病院、栃内病院、南昌病院には学生が並ぶも、当院前には誰も来ません。と思いきや2人の学生が来ました。松浦統括看護部長の出番です。ここ一番!と張り切りましたよ。もう!いつの間にかお土産用のチョコ菓子袋も用意していました。

 

 最初は、八幡平市出身の看護学生お二人です。今回のキャッチコピーは「うちへ、帰ろう」です。

 

これが功を奏したようで(手前味噌)、その後も地元出身者が来ました。ありがたいことです。これで、入職二年目の田鎖君も一年目の工藤さんも笑顔で自分の入職経験や当院の良いところなどPRを軽快に語り始めました。

 

 

 結局、この日は9名から相談を受けました。結構、いい感触で来春の入職に期待がもてそうです。宮古市出身で青森の大学に在籍する男子学生は、「い〜や!とても雰囲気の良い職場ですね。スキーも出来るし〜!僕、考えますよ!」と和やかな形で心強い感想をいただきました。

 

 松浦統括看護部長のプレゼン資料(抜粋)

 

 田鎖君のプレゼン資料(抜粋)

 

 工藤さんのプレゼン資料(抜粋)

 

  長い一日が終わりました。来年は旗も作って、リーフレットも立派に作って来年も参加しよう・・・と控室で反省会を行い、菊地次長の一本締めで退散いたしました。朝よりは少し気持ちも軽く達成感がひしひしと・・・

 せっかくの連休に対応していただきました松浦統括、小松副部長そして田鎖君と幸ちゃん!本当にお疲れ様です。ありがとうネ!(K)

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明けましておめでとうございます

 

 昨年(2018年)は、一般財団法人みちのく愛隣協会にとっては激動の年でありました。

 東八幡平病院の増改築工事が竣工し、4月に東八幡平病院創設40周年、介護老人保健

施設創設20周年を記念する行事と合わせて完成記念式典を行いました。

 また、8月には休止しておりました訪問看護ステーションのぞみを約5年で再開するこ

とが出来ました。

 更には、9月に介護老人保健施設希望(のそみ)を72床から99床に増床しました。

 

 一般財団法人みちのく愛隣協会は、約40年前に旧松尾村故田村村長の熱意を受け入れ

てこの地に東八幡平病院を建設して以来、地域ともに歩んでお陰様で40数年が経過いた

しました。

 

 私たちは、南に岩手山の雄大かつ峻厳な山懐に抱かれ、西には優しい八幡平の山並みを

望む、正に高原リゾートとも呼ぶに相応しい清涼な土地で「高原リゾート・リハビリテー

ション」をメインコンセプトに、地域に開かれた、患者さんやご家族、地域住民の皆様に

とって明るく親しみやすい療養環境とリハビリテーションスペースを提供しております。

 

 私たちは、昭和53年開設以来、半世紀に渡り地域リハビリテーションの老舗としての

歴史と伝統を継承し、60余名の理学療法士、作業療法士、言語聴覚士、臨床心理士など

コメディカルスタッフとともに、医師、看護師等が積極的な機能回復への介入と退院後を

見据えたリハビリテーションを行って、患者さんの機能回復と社会復帰を支援しておりま

す。

 

 2019年におきましては、「信頼と愛情」をモットーに、人間の尊厳と健康生活への

奉仕を目指し、患者さんを中心に医療・リハビリテーション・介護を提供して参ります。

 引き続き、一般財団法人みちのく愛隣協会の医療・福祉・介護等の事業運営につきまし

てご理解とご支援をよろしくお願い申し上げます。

 

 2019年元旦

 

                    一般財団法人みちのく愛隣協会

                     東 八 幡 平 病 院

                     介護老人保健施設希望(のぞみ)

                     通所リハビリテーション

                     訪問看護ステーションのぞみ

                     居宅介護支援事業所のぞみ

                     在宅介護支援センター松尾ブランチ

 

 

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キャンドル点灯式で合唱隊のコーラス披露

キャンドル点灯式でコーラス披露

 

 12月25日(月)午後4時40分頃、地域活動センターホールから魅力的な男性テノールの賛美歌の歌声が響き聞こえてきました。

 歌っているのは、藤井裕副院長先生です。

 

 

 今日は、サービス向上委員会主催の「キャンドル点灯式」です。

  ホールには入院患者さん約30名ほどが集まり、椅子や車椅子で藤井先生の素敵な歌声に聞きほれていました。

  点灯式は、藤井先生の独唱で開会しました。

 

 

  キャンドル点灯式は、患者さん方にキャンドルと職員の歌声でクリスマス気分を味わい、楽しんでいただき、療養生活に張り合いを持っていただこうという趣旨で企画されたとのことです。

 

 最初に、職員有志によるコーラス隊がきよしこの夜を唄いながら、キャンドルに点灯しました。

 

 

 引き続き、みんなでクリスマスソングを合唱しました。また、合唱隊から患者さん一人ひとりにクリスマスカードが配られ、カード1枚1枚にメッセージが書き添えられていました。

 

 

 

 

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